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インフォマットのCDに関する情報

暦関連

      更新日:2018.09.17                                              この頁の情報量:31KB(2018.09.17現在)


REMARKS
CD can be purchased, but only by persons living or staying in Japan.






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〜グレゴリオ暦に準拠し、過去/現在/未来に通用する〜

インフォマット・カレンダー1873〜2100

有効年度範囲西暦1873年(明治6年)〜西暦2100年(平成112年)

※説明文、適用年度対象表No.1〜No.7、カレンダーNo.8〜No.14で構成されています。

CD版「インフォマット・カレンダー」は、西暦1984年度実用新案公開昭和59-168775の原理に基づいています
※小冊子型暦便覧「インフォマット・カレンダー」〔初版発行西暦1976年(昭和51年) 〕のCD版/改定版です。

※発売元:日本インフォマット〔作成者:海老澤篤(カレンドリック・データ・アナリスト)〕
※住所/問い合わせ先:
埼玉県春日部市米島1054-36 /E-MAIL infomat@m1.interq.or.jp

※頒布価格 Price:¥700(送料込み)

※振込先〔郵便振替口座名:日本インフォマット/郵便振替口座番号:00160−4−80771〕
現品の発送(郵送)は入金確認日の翌日または翌々日となります〔ただし、郵便局が休みとなる土・日と重なる場合は発送日がプラス2日間遅れとなります〕。

【「インフォマット・カレンダー(CD版)についての説明
インフォマット・カレンダーは、わが国で太陽暦(グレゴリオ暦)が施行された西暦1873年(明治6年)から西暦2100年(21世紀の末年)の未来に至る通算228年間の各年の使用カレンダーを即座に判別し、利用することのできる実用暦便覧です。当CDは、平年及びうるう年のものを含め、日付配置の異なる全てのカレンダー14枚と、各年のカレンダーを選別するための適用年度対照表 から成るカレンダーです。

適用年度対照表には、 年号、西暦、 明治通年、皇紀、 干支・十二支(えと)、 カレンダーNo.などが整然と記載されています。 各年のカレンダーには使用年度も併記されています。 そのほか、西暦1912年は、7月29日までが明治45年、30日以降が大正元年、西暦1926年は、12月24日までが大正15年、25日以降が昭和1年、 西暦1989年は、1月7日までが昭和64年、8日以降が平成元年というようなことも分かります。 昭和1年以降に生まれた方の生年の祝祭日/祭日の様子が分かるほか、適用年度対照表に出ている明治通年を利用して、 明治、大正、昭和、平成生まれの方の過去、現在及び未来のどの時点における年齢でも簡単に割り出せます。同じ方法で会社の場合にあてはめてみれば、今年が創立何周年にあたるかも簡単に割り出せます。

当CD版カレンダーは、万年暦的機能を備えながら、使用に際して面倒なステップを踏む煩わしさがありません。内容が具体的で分かりやすいため、老若男女を問わず誰でもたやすく利用できます。誕生日や挙式日の曜日判定は勿論のこと、自分史を書いたり、広く一般の歴史を調べる上での参考資料として利用できます。古いアルバムと当時使われていたカレンダーを照合することにより、 遠い昔の思い出を、より鮮やかに蘇らすこともできます。また、うつろな記憶を明確にし、思い違いを正すこともできます。

インフォマット・カレンダーは単独で利用されても大変便利に使えますが、特に当方の、インフォマット年表、インフォマット年齢早見表、各種カレンダー、各種曜日早見表、インフォマット日本の祝祭日/祝日総覧、外国を含む各種祝祭日表などの暦間連資料/データと併用することによって最大の効果を発揮できる異色のカレンダーです。

平年とうるう年を含めて、曜日配置の異なる14種類[場合によっては15または16種類]のカレンダーで構成されるカレンダーと、 カレンダーNo.が記載されている各種の資料/データを連動させて使用する方法をインフォマット・システム称しますが、当システムは日本インフォマットが総力を結集して完成させた世界に通用するシステムです。システムの核となるインフォマット・カレンダーは多様な機能を備え、多目的に利用でき、日本は勿論のこと、内外で最も便利に使えるファンクショナル・カレンダー(機能本位型のカレンダー)です。長期保存に値する貴重な資料であり、高度な利用価値と、その有用性は、 100年先の未来においても決して変わることがありません。


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インフォマット・システムについて



平年とうるう年を含めて、曜日配置の異なる14種類[場合によっては15種類]のカレンダーで構成されるカレンダーと、 カレンダーNo.が記載されている各種の資料/データを連動させて使用する方法をインフォマット・システム称しますが、当システムは日本インフォマットが総力を結集して完成させた世界に通用するシステムです。システムの核となるインフォマット・カレンダーは多様な機能を備え、多目的に利用でき、日本は勿論のこと、内外で尤も最も便利に使えるファンクショナル・カレンダー(機能本位型のカレンダー)です。長期保存に値する貴重な資料であり、高度な利用価値と、その有用性は、 100年先の未来においても決して変わることがありません。


日本インフォマット

インフォマット・カレンドリック・データセンター



振込先送金先

郵便振替口座名:日本インフォマット
郵便振替口座番号:00160−4−80771

頒布価格は送料込の値段です。
お支払い方法は、上記の口座に振り込まれても、
郵便小為替でも現金書留でも可能です。口座振込
以外の場合の送金先は下記の通りですので、
よろ しくお願いいたします。

〒344-0115
埼玉県春日部市米島1054-36
日本インフォマット
海老澤 篤
カレンドリック・データ・アナリスト
E-MAIL infomat@m1.interq.or.jp
URL http://インフォマット.jp/




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